上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
さて、クリスマスが終わって、世間は年末へと走りつづけてます。
クリスマス~年末までのモラトリアム期間が、なんだか凄く中途半端。
まあ、年がら年中なんかしてたら疲れるわけですけども。



日本では、プレゼントを大体紙袋に入れたりする。
持ち運びに大変便利。
しかも、手頃な値段で手頃なサイズが売ってるときたら……


私もばっちり利用してます(笑)


相方さんのクリスマスプレゼントを入れる袋と、バイト先に作ってくクッキーの袋を買おうと、ある日百円ショップに向かった。

買ったものが小さかったので、レジの兄さんに、
*「袋いいですか?」

と言われ、うんもううんも言わないまま袋に詰められた彼ら。

*「テープ貼りますね」

そして兄さんは、一番外側の袋にテープを貼った。



表面にベタっとww



*「うぉー」

と叫びたい気持ちを山々に、私は焦って店を出た。

早く剥がさなければならない!!


なぜなら、
これは、


クリスマスプレゼントを入れる大事な袋なんだっ!!



焦って店から出て、剥がそうと袋を顔のとこまで持ち上げた刹那、最悪の事態が起こった。

風がヒラリ。
テープは紙袋にベタリ。


……。

もう、なんか「あ」に濁点つけて叫びたかったorz
幸い、袋の表面がツルツルだったから、なんとかなりましたよ。


しかし、普通は商品タグとか持ち手につけるとか…
表面につけるにしても、ちょっと端っこ折ってはがしやすいようにするとか…

マジで危なかった。
スポンサーサイト
寒暖の差が激しすぎて、今は何の季節なのか、「冬終了のお知らせ」なのか…

とかいいつつ、装備が全然変わってなかったり。
どうもこんにちは、リルアです。


昨日の話になるけども、相方さんとお台場へ行ってきた。

ハニーズのスケールが、新宿のと全然違って驚いたり、ジョイポリス前にある「ディッピンドッツ」というアイスを食べたり、鬱なサンタがいるお化け屋敷に入ったり。

鬱なサンタの癖に、私は激しく仲良くなった。
最初、後ろから声かけられたときはビビったけど(笑)
きっとえっと、まあ私が子供ってことで許して下さい(何を


再び街をウロウロし、チャーシュー饅と、おでんを食べた。
おでんの時は、おじさんにオススメを聞いたら、

*「女性の味方、コラーゲンがたっぷりの魚筋(確かこんな名前)がオススメ」

と言われ、言葉に釣られて買った。おいしかったし、肌も綺麗になった……気がする。



観覧車に乗ろうとしたけど、人大杉でやめて、その代わりにプリクラを撮影して、帰路につきました。

新橋でよく分かんないけど私は転んで、膝をついて足首を軽く捻ってしまったorz
そして銀座線で、人大杉超☆鮨詰め車内で転けそうになり、相方さんに支えられるという、かなーり頼りがいのない私でした。




まあ、いつも頼りがいなんざ無いとも!!




また、早起きしてしまった。
メタルギアやろうかな...
オールドスネーク、オジサンだけど萌える……とか言ってると変人だからやめましょう(笑)
↑ってことによくなります。
スガシカオの「クライマックス」より。

まあ、どんだけ寝てないんだよって話ですよね。
充分寝てる筈なんだが←
しかし夕刻になると死ぬほど眠くなるんだが←←

前なんか、10時間も寝たのに、夕方いつもどおり眠くなって、自分に失望したorz

そしてきがつきゃ世間はクリスマス。
赤と緑の共演に大騒ぎなわけですが。
私もご多分に漏れず、クリスマスは相方さんとお台場いってきます。

で、その前に明日5時間バイトがあるわけで…
今日は10時間、実働9時間なわけで…
クリスマスが終われば、29日30日31日とまたずっとバイト先にいるわけで…
で、また2日3日4日と…以下同じ。

スケジュールに書いてようやく、「私何してんだwww」と気づくから始末が悪い(笑)
ちょっとミスした。
ちょっと深刻になった。
ちょっと雨が降っていた。

ちょっと忙しかった。
ちょっとお腹がチクチクする。

帰りの電車がちょっと遅れた。
待てどくらせど、で言うなら「待て」くらい。

ちょっと寂しい。
ちょっと寂しい。
さびしいとさみしいってどこか違う?
後で辞書引いてみよう。

ちょっと寂しいから、家ついてちょっとしたら、眠ろう。
ちょっと勉強しないとヤバいけど。
大学の昼放送で、桑田けい祐(漢字が出てこない)の「白い恋人達」が流れていて、1人で興奮しています。

……無駄にぃぃぃ

入ってるから聞こう!!
文章壊れ気味。

*********


カーテンの半分掛かった窓からは、オレンジ色の夕陽が差し込んでいた。
小さな部屋の中には、僕と君の二人しかいなかった。

「もうこんな時間、か…」

時計を見上げた君がつぶやいた。
何時?と僕が尋ねると、君は素直に時間を教えた。

「洗濯物を取り込まないと」

隣で横たわっていた君が、思いついたようにそう言って起き上がると、フッと風が起こって僕の身体は薄ら寒くなった。
僕と君との非日常は、夕闇が運んだ日常で壊れていく。
壊れるなんて表現はいきすぎる。ほつれる方が正しい……独り言のように、僕は考えた。

「ずっと一緒、だよね?」

僕は、洗濯物をいじくる君に話しかけた。

「うん、そうだよ」

いつもの返事が返ってくる。

「いつまでも?」

「うん」

「そっか」

押し問答のような、「いつもの」会話が終わると、僕は声を出さずにニヤついた。


「でも、だ」

少しの間をおいて、僕は「いつもの」を壊した。今度こそ。

「僕らは永遠に生きていられるわけじゃない。なら僕は、君が瞳を閉じるその瞬間まで一緒に居る」

いつ僕だって死ぬか分からないから。
今日の夜、帰り道に刺し殺されるかもしれない。
明日の朝、階段から落ちてしまうかもしれない。
何ヶ月かあとの朝、僕は目を覚まさないかもしれない。
明日は、もう来ないかもしれないから……
突然襲う虚無感。

「……何言ってるんだよ、今日、どうしちゃったんだよ」

洗濯物をいじる君の手が止まって、僕の元に帰ってきた。
頬をなでる温かい手。何物にも替え難い存在。

「ごめんね、僕も何言ってるか分かんないよ」

僕は緩く笑った。力なく、というと正しいかもしれない。
別に、寂しかったわけじゃない。
今は君がいるから。笑ってくれてる、話を聞いてくれる、君が居る。
それだけで幸せなはずなのに。
何故それ以上を求めるんだろう?

好きだから、愛してるから、言葉でいくら言っても足りなくて、それに勝る「何か」が欲しくて、
人間は強欲だから、それを探してしまう。
君を独り占めしたくなる…

僕の瞳にだけ映ってくれたらいい、僕にだけ笑ってくれたらいい、優しくしてくれたらいい、僕にだけ、僕にだけ、僕にだけ……



「何か不安なのか?」

君は優しく話しかける。抱きしめる。
僕は、その優しさに、良くも悪くも溺れてしまう。


「ううん…」

君が何も喋れないように、僕の唇で君の唇をふさいだ。
右目から、涙を逃がす。
僕は、君を愛しすぎて、狂ってしまったのかな。
君は、何も知らない。僕も、僕を知らない――

********

何か本当にぶっ壊れてしもうたorz
独占欲の一種ですよね、おそらく。
もう、「僕」も「君」も、どっちを男女にしても大丈夫な具合。いっそ同性でも平気そうな。
うぼあ。
今、大学のレポートの息抜きに、ブログを書いております。

そんな中、大槻ケンヂの曲を聞きながら、もはやカオスカオスしながら打ってるわけですが、

めちゃめちゃ音が篭るんですよね


パナソニックのSDと接続できるコンポで音量大人しめで聞いてますけども。
サザンとかスガシカオだとそんなことないのに(笑

「日本引きこもり協会のテーマ」とか、篭っちゃって篭っちゃって。

『N○Kにようこそぉぉぉ!!』
ってシャウトしてるとことか、オーケンの声じゃなくて、背後の暑苦しい男の声しか聞こえないw


要するに、化学のレポート書いてるのに、そんな脳内カオスってしまうものを聞くなって戒め的なものでしょうかね。


そういや、どうでもいいことですが、今日一回も外に出ずに引きこもってました。
引きこもると病むな。
リルアは一つ学びました。
あー、早くレポートかきおわろ。さみい。
20081212143954
箱買いしました。

ディシディアファイナルファンタジーポーション。

しめて5000円以上しますた(笑)
夜遅い電車って、寂しい。


どうも、リルアです。

皆が皆無関係な顔して、座ってるんですよね。
無論その中に自分も無関係な顔して座ってるけど。


こーゆーときにふと思うのは、隣にヒトが居てくれるのって大事なんだな……ってこと。
そのヒトと仲良くなったりしても、居ることが当たり前になっちゃいけないと思う。

いつもその存在にありがとうと感謝して、今日も元気に笑ってるね、と思って、楽しくお喋りしているっていうのが、当たり前なのかもだけど幸せな筈だ。


きっと、居るのが当たり前なら、ヒトを大事に扱えないかもしれない。
当たり前は、失ったときが一番ダメージを受ける。
携帯に依存してるとして、そんなとき携帯が無くなったら、狂ってしまうのと同じことで。
失って、その大事さが分かるもの。



今、別に私は何か失ったわけでもないけれど、隣で笑ってくれるヒトが当たり前に存在するわけじゃないってことを、考え込んでるわけです。
自分の中の人生の選択肢の中で、一つ違うものを選んだら、会えなかったかもしれないから。



一緒に笑ってくれる、君の存在にアリガトウ。



……読み返してみると、妙な所が多いけど、そのまま投稿することにする。
土曜日の定期演奏会の打ち上げの帰り、友達に、相方さんとのプリクラを見せたら、こう言われた。

「リルアちゃんって唇の形綺麗なんだね」

……唇の形に綺麗汚いがあることを初めて知った私。
プリクラの中では、いかにも普通に笑っていただけなんだが。

と、ふと思った。

よくよく考えてみたら、一年くらい前は唇もガサガサで酷かった。
唇って粘膜の癖に、皮膚みたいで皮は剥けるし、
笑うと割れ目が裂けて、赤い液体が出てしまうし……

最近はいいリップクリームに出会ったのもあり、たまに脱皮するくらいで済んでる。
ものは努力デスね。

いや、リップクリームのおかげか。

でも塗ったのは私だし…

堂々巡りなリルアでした。
眠い、眠いって言ってても眠いし、かといって眠くない、眠くないって言ってても眠い。

結局どちらにせよ眠いってことですよ……


どうもこんにちは、リルアです。
眠たい授業を受けて、終わっても眠いまま、外に出て、冬の空気をカラダに突き刺すことでようやく、眠気から醒めるんですよ。


さっきから、眠いって漢字ばかり打つから、ゲシュタルト崩壊起こしている。
眠いってこんな形の漢字だったっけ。
火曜日のことになるけど、授業のあと、相方さんと新宿行ってきた。

相方さんを待つ間に、東中野駅のコンビニにいたけれど、店内を何周かしてしまって、お菓子や食品のカロリーを気にする怪しいヒトになってしまった。


新宿についてからは、DHCの直営店へ行って相方さんを驚かせた。
サプリの壁は、圧巻すぐる。

honeysも行ってきて、土曜日の本番用の服も一着買って、そのままユニクロへ行った。


男子のジーンズって、デカいんだな、と思って見ていたらウエスト91センチとかいう特大サイズだったというのは笑た。
私の身長の半分を越すウエストとはどういうことだっ!!


しかしながら、実際男子のジーンズ見てから女子のを見ると、女子のは滅茶苦茶小さい。

っが、それを穿いてるんだよな、私は。



ジーンズは深い。
え、そういう話じゃないってか。


地上を走る電車に乗ると、テンション上がる!!
リルアが久しぶりにお送りしました。

| Home |


 BLOG TOP 


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。