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連休が終わったところで私に何の変化ももたらしはしない。果たして昨日までが連休だったのか、それすらも危うい。

昨日の夜につまんだカラムーチョの味が未だに口の中にするのは(昨日歯を磨いたにもかかわらず、である)なぜなのか…。
単純にあれの味が濃すぎるコンソメだからかもしれない。食った当時はうまくても口の中に残れば不愉快である。
ねとつくなら、まだしも。うーん。


さて、今日書きたいことはなぜか敬語。なんで書きたいのか分からない。
高校に入ってからというもの、私はよほど気が置けない友人でないかぎりほとんど敬語である。「ほぼ」というのはたまに地が出るからなのだが。
しかし、これに問題が発生する。親友のTにすらたまに敬語になってしまうのだ。
気分が高ぶると「そんなじゃありませんから!!」とムキになる私がいる。
もしかすると、タメ語である「本来の私」が、敬語である「偽りの私(あえてその表現)」に呑み込まれかかっているのかもしれない。彼氏にすら敬語を使うようになると妙である。タメ語でいいはずの存在に。


「そうですね、私は部活をやめてしまいました。」
いや本来「私、部活やめちゃったんだよね…。」と言ったほうがどれだけいいことか。
彼氏もよく動じない…。私が少しキレると敬語で怒るというのに全くといっていいほど動じない。
逆に笑っているくらいだ。

「ですから~は何を言っているのですか!!」←たまに呼び名が「お前!!」になってても動じない。
こう無茶苦茶なキレ方されても動じない、さてこれが真の鈍感といわずに何を鈍感と言おう。



いちいち直してくれたほうが早く直るってのに。


おかしな癖がある私。
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