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さて彼氏からのメールに返事を打った私(そっけない言葉ではなく私なりに温かい言葉で)

いつになるやら、何をするやら――


私は妄想しようとするわけだが、何も思いつかない。
ただ傍らで焼き豚の鍋が大騒ぎするのみで何も。

ようやくしぼりだしてはみるものの、何も思わない。


何も思わない私の脳味噌は何を他に思うか?


「ねえ、彼氏よりかアクセルがいい

ばっちり脳内浮気。

「ねえあの細腰に抱きつきたいの」
「いっそツンツン髪をいじり倒したい」
「いやいや悪様そのものをどうにかこうにかうんたらふんたら」


脳内で妄想狂う私を殴って連れ帰しても結果は同じ。
だって順位が酷いよ。


アクセル>>>>>機関の皆>>>>>>セフィロス>>>>>>>>『超えられない壁』>>>>>彼氏

あーらま最下位(他人事
しかも間に越えられない壁来た。


そして無理無理妄想して思ったんだが、奴と手をつなぐこと以上できそうにない。
ただでさえ握力が脅威なのに(何回も手を潰されかけている)、身体を締め付けられようものなら私は折れる。
バラバラだ。この世界から消え去ってしまう。
嫌だ、もっとスガシカオが聞きたい。アクセル見たい(はあ


「折れるから止めろ」
とでも言うか?



で、脳内妄想浮気よりもさらに危惧されることがある。

奴は私をわかるか?


である。

判るに決まってるではないか彼はあくまでも彼氏だろ
と思った人は甘い。

私が変わってしまったことに問題がある。
オタクになったから?
……違うわい。


ちょっと、いやかなりやせてしまった。
それが原因で、私が私だと判らないかもしれないという不自然な不安を抱いているのである。

顔がまん丸だったのが今は縦幅のほうが長くなってるくらいだし、
ジーパンはダイエットに関しては3本くらい駄目にした。
痩せてはけなくなったのが原因。
服の好みはお出かけ用の服なら変わったけど。

全体的にすっきりした。
あ、しかしながら下半身はまだ駄目だ。

そんなのどうでもいい。

本当にわからなかったらどうしよう?


とか激しい妄想。
デートの内容よりもそっちのほうが妄想激しいってどういうことよ……。


続く。
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